5a168042a0fb43b0fb2764ff137bf221
703:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/02/07(金) 00:41:02.14 ID:LLZD/PMo.net
ツール禁止なのはあたぼうだが需要あるんだしいっそ公式でDPSメーター実装しようよ、って自分は思ってたけどその意見に対し募集がそれありきになるだろと言ってたな

個人的には半信半疑だが
実際他にDPSメーターがあるゲームはどうなんだろうな?


第57回PLLでの吉田P発言より
この話をすると『じゃあもうなんか公式で実装しろよ』って出るんですよ
だから実装しないって言ってるじゃないですか、これは

間違いなく荒れるんです
『そんなことはない、自己研鑽だ』っておっしゃる方いるんですけど、パーティー募集に出ますよ『この数字を証明できる人のみ参加してください』って

絶対やらないです
続きを読む


47926453747_14aa3821d3_b
606:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2020/01/01(水) 07:52:53.90 ID:0VNTWuDH.net
驚きを与える1年になるらしいけど、どういう驚きがあると思う?
予測1:Scarlletローンチタイトルに入る
予測2:Stadiaで始まる
予測3:E3で正式発表されそうなPS5のローンチタイトルに入る
予測4:今作ってる新型タイトルは実はDX12世代型FF14


続きを読む


Yoshida-1-920x613
1:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2019/11/21(木) 18:12:20.10 ID:EcOovAT5M.net
「オンラインゲームは、やたらお金がかかる!」。こんな風に思っている方が、世の中には非常に多い。
これは一部正しく、一部間違っている、と断言できる。

一部は正しいわけだから、この理由は間違っていないし、否定もしない。

しかし、ちょっとだけ待ってほしい。
一部は間違った認識なので、その認識だけでも、後述の内容を読んでいただき、改めてほしいと切に願う次第である。

(中略)

僕が総指揮を執っているファイナルファンタジーXIVは、パッケージを購入すれば、30日の無料期間がついてくる。
つまり、まずは1カ月、パッケージ以外のお金は一切発生しない。

そもそも、同じゲームを1カ月も続けてプレイすることは、稀なのではないかな、と思う。

そして、その1カ月が過ぎると、プレイを続けるために“プレイ料金”が必要になる。これが月額1500円程度。
ファイナルファンタジーXIVは、「月額課金制」というビジネスモデルのゲームなので、普通にプレイするのならこれ以上のお金は一切かからない。
強さにまったく関係のない、おしゃれ装備などは一応売っているものの、別にそれを買ったからといって、ゲームが有利になることはない。

さて、この月額1500円をどう捉えるだろうか。
昼食2、3日分である。当然30日プレイし放題なので、何時間遊んでいただいても一定料金だ。

週に3日、一回のプレイ時間が3時間くらいだとすると、1時間当たり42円くらいか。
1年プレイを続けたとして、1万8000円くらい。
飲み会に3回参加するくらいの金額である。
これを、「やたらとお金がかかる」と思う人は、あまりいないだろう。


webマガジン&M:人がオンラインゲームをプレイしない理由
続きを読む


5a168042a0fb43b0fb2764ff137bf221
9:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2019/06/18(火) 20:56:34.73 ID:HIQIsDnJ0.net
このインタビューめっちゃ笑ったわ
続きを読む


吉田直樹
1:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2019/04/09(火) 07:21:14.75 ID:xzFJ0YDp0.net
プレイヤーの皆さんが、何年にもわたって同じゲームをプレイしていて、「ああ、飽きてきたなあ」と感じるのと同様に、僕たちも人間である以上は、「開発することに飽きてしまうこともある。」

「どうして俺たちだけが、こんなにも走り続けなければならないのか」
「自分のエンジニアとしての時間を消費して、なぜ運営を続けなればならないのか」

こうした感覚を持ったとしても、僕は全く開発チームを責める気にはなれないし、むしろ、こう感じることは当たり前だと思っている。

(中略)

MMORPGというゲームジャンルは、ゲームの世界市場に比べて、日本のゲーム市場では驚くほど地位が低い。これは本当のことだ。
スクウェアエニックス社内いる僕でさえそう感じるんだから「MMORPGの担当は、花形じゃない」と軽んじられることに、忸怩たる思いがあるはずなのだ。
日本のゲーム市場には、”◯◯万本のセールス”でしか、評価できない人が多すぎる。
冷静に評価できているのは、投資家の皆さんくらいではないだろうか。

ソースは今週のファミ通の吉田コラム
続きを読む